昭和30年に設立。
創立者であるクサヴェラ・カタリナ・レーメ先生の「広い知識と豊かな心を持ち、家庭・社会を担っていく人格を育て導く」というカトリック精神を守り続け、変化する現代であっても子どもたちの尊い命を大切に、希望に満ちあふれた幼児教育の実現を目指しています。
当園は広い園庭に恵まれ、また自然に恵まれた地であり、四季の木々、花々、動植物たちが身近にいるので五感を通して遊びが出来、学びが深い環境です。
「一人ひとりを大切に」人生の根っことなる幼児期の教育に重点を置き、人として思いやる心、気づく心、感謝する心、許す心となる人間観を育て、愛をもって子どもたちの教育に情熱を注ぎます。
子どもたちは多種多様な人と出会い、異年齢のお友だちと遊びを通して達成感や充実感を味わいます。経験を通して得た自信が主体的な自立への一歩になります。一人ひとりの個性を認め、安心して信頼できる環境がここにあります。
私たち教職員一同は、未来へ向かう子どもたちの健やかな成長を願い、教育を行ってまいります。
創立者であるクサヴェラ・カタリナ・レーメ先生の「広い知識と豊かな心を持ち、家庭・社会を担っていく人格を育て導く」というカトリック精神を守り続け、変化する現代であっても子どもたちの尊い命を大切に、希望に満ちあふれた幼児教育の実現を目指しています。
当園は広い園庭に恵まれ、また自然に恵まれた地であり、四季の木々、花々、動植物たちが身近にいるので五感を通して遊びが出来、学びが深い環境です。
「一人ひとりを大切に」人生の根っことなる幼児期の教育に重点を置き、人として思いやる心、気づく心、感謝する心、許す心となる人間観を育て、愛をもって子どもたちの教育に情熱を注ぎます。
子どもたちは多種多様な人と出会い、異年齢のお友だちと遊びを通して達成感や充実感を味わいます。経験を通して得た自信が主体的な自立への一歩になります。一人ひとりの個性を認め、安心して信頼できる環境がここにあります。
私たち教職員一同は、未来へ向かう子どもたちの健やかな成長を願い、教育を行ってまいります。
園長 好井 千乃
